執事の恋人~召しませ。お嬢様~
私の身体を何度も貫いた、あの激しい斗希。




今夜も、理性をかなぐり捨てたあの本能のままに動く獣の姿となった斗希を見せてくれるの?



私の身体の奥に熱が湧き上がり、下肢に集まってゆく。



まだ、私は貞操を失ったばかりで、女の悦びなんて知らないはずなのに。



身体は斗希を求めていたーーー・・・





















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