ただ今、政略結婚中!
小さな突起を撫でられて、身体がビクンと揺れる。
「っ……や、やめ……て……」
ビリビリとした感覚が波の様に押し寄せ、甘い感覚が爆発する。
「あぁっ……ぁ……」
身体を起こしていられない……そう思った時、隼人さんは私を抱き上げた。
そのまま床が濡れるのもかまわずにバスルームを出るとベッドルームに向かう。
私をベッドに横たわらせ、隼人さんが覆いかぶさるようにして顔の横に手をつく。
「亜希……」
甘い声で名前を呼ばれると、胸の中がジンと熱くなる。
「隼人……さん……」
唇が重なり合うと、隼人さんは口内を巧みに愛撫していく。
手は敏感になった乳首をこねるように動かす。
「ん……」
淫らな音をたててキスをした唇は、だんだんと下に移動してくる。
「っ……や、やめ……て……」
ビリビリとした感覚が波の様に押し寄せ、甘い感覚が爆発する。
「あぁっ……ぁ……」
身体を起こしていられない……そう思った時、隼人さんは私を抱き上げた。
そのまま床が濡れるのもかまわずにバスルームを出るとベッドルームに向かう。
私をベッドに横たわらせ、隼人さんが覆いかぶさるようにして顔の横に手をつく。
「亜希……」
甘い声で名前を呼ばれると、胸の中がジンと熱くなる。
「隼人……さん……」
唇が重なり合うと、隼人さんは口内を巧みに愛撫していく。
手は敏感になった乳首をこねるように動かす。
「ん……」
淫らな音をたててキスをした唇は、だんだんと下に移動してくる。