キミへ 〜詩に乗せた想い〜
キミと笑い合った日々が
昨日のように思えます。
別れてから二年近く経ちます
僕は相変わらずキミが大好きです
でもキミは僕が想ってるなんて
知らない。
キミにとって僕という存在は
興味ないし、
嫌いだからどうでもいい
って感じでしょう。
あの日の言葉は嘘だったの?
『別れたけど、いつでもメールしてね、待ってるから』
とキミは言った。
キミに送ったメールは
僕のもとに戻ってきた
いつでもメールして
って言ったのはキミだよ?
なんでそんなに僕のこと
毛嫌いするの?
そんなに嫌いなら
近づくなよ
僕を視界に入れなきゃいいじゃん
なんでこんなに好きなのに
嫌われるの…?
end