中学生ママ「家族の大切さ」

私も琉稀斗のとこに戻った。


「ねぇ、琉稀」


先輩たちと喋ってる琉稀を呼んだ。


「ん?どぉした?」


「ごめん、ちょっと
綾菜ん所行ってくる」


琉稀は私が翔理と喋ってたのを見てたのか「綾菜と翔理よろしくな」と言った。


「いってくるね。」


「うん」



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