イケメンエリートかつ小悪魔
蓮くんは色気ある瞳で、私の口内を軽くかきまわす。
「愛ちゃんて…、エッチだよね」
えっ?
思わず、我に返る。
されるがまま…蓮くんの指を舐めてたしっ。
…バカ。
私、どんな顔してたんだろ…。
そしたら蓮くんは、私をギュッと抱きしめ…
そして、耳元で囁いた。
ん…。耳は、弱いんだよね。しかも、蓮くんの声って…スッゴく甘いんだ。
「舌づかい…ヤバいな。今日は…色んな所、愛ちゃんに舐めてもらっちゃおーかな」
「…えぇっ?」
「愛ちゃんて…、エッチだよね」
えっ?
思わず、我に返る。
されるがまま…蓮くんの指を舐めてたしっ。
…バカ。
私、どんな顔してたんだろ…。
そしたら蓮くんは、私をギュッと抱きしめ…
そして、耳元で囁いた。
ん…。耳は、弱いんだよね。しかも、蓮くんの声って…スッゴく甘いんだ。
「舌づかい…ヤバいな。今日は…色んな所、愛ちゃんに舐めてもらっちゃおーかな」
「…えぇっ?」