ラブリー生活
夜になってご飯を食べに先生と合流した。
先生とご飯を食べに行った。
沢山喋ったし食べた。
ホテルに戻って、それぞれ別れて部屋に行く。
私たちはお風呂に入る。
ベッドに入って、竜輝が私の服を脱がしていく。
「杏っっ」私の耳元で何度も囁く竜輝。
私はその声に反応して体がピクピクする。
竜輝は私の反応を楽しむように少しずつ触れる位置を変えていく。
私は何度も喘ぎながら、竜輝に手を回す。
竜輝は優しくリードをして行ってくれる。
竜輝は焦らすのが好きだけど今日は焦らさず進めていく。
もう、竜輝の手は髪の毛から胸に変わっている。
そこから下へ下へといく。
ちょうど私の下半身に入った時竜輝が胸の勃起した所に噛み付いた。
「ああぁぁん……はぁぁっ……」
大きな声を出してしまった。
竜輝は構わず進める。
「杏、大丈夫?」
「うん」
「今日はちょっと違うことしような。まぁ、俺に任せて」
「わかった」
何も聞かずに返事をした。
竜輝は、私のアナルの周りを解し始めた。
いつもと違うから私は戸惑ったけど竜輝に任した。
竜輝はアナルをずっと触っている。
そして、竜輝がベッドの脇から何かを取った。
それを私のアナルに塗った。
私のあそこは段々変な感じがする様になった。
竜輝はそれを未だ塗り続ける。
「竜輝、そろそろそれ塗るの止めて」
「ダメ、塗らないと痛いよ」
「わかった」
私は渋々黙った。
やっと塗り終えると竜輝は指を入れる。
そして出し入れを繰り返し穴の入り口を開ける。
竜輝が私の体勢を変えてうつ伏せにする。
その上に竜輝が上に載って自分のそれを私の開けられた穴を突く。
時々、いつも弄る方の穴を突く。
何度かそんな事をしていた。
竜輝が私のアナルに自分のそれを当て、少しずつ入れていく。
私はただ喘ぐことしか出来ない。
竜輝のそれが少しずつ私の奥に埋め込まれる。
時々、擦られる。
竜輝のそれが私の奥に埋め込まれた時に竜輝が私の胸を弄びは始める。
私はその行為によって、体が左右に動く。
竜輝は私の動きに合わせて体を動かす。