半年記念日☆
「志保。。。。」
指で瑛の唇をなぞる。
「だって…瑛。
あたしとあんまり手繋いでくれないし。
腕組んでもすぐほどいちゃうし。
キスだって、触れるだけだし。
どうしていいかわかんなくてエッチなこと勉強したりしたんだよ。。。。
瑛はあたしがエッチになったら好きになって…
んッ。。。。」
くれるんだと…
思ってた。。。。
全部言い終わらないうちに急に瑛に手を引かれて身体も瑛の身体にグッと引き寄せられて
瑛の唇があたしのそれに触れて
触れて。。。。
「ん…んふッ」
その先へ。。。。
初めての
大人のキス。
息が苦しいのに、なんだか幸せで。
意識が朦朧として唇から全身が蕩けてしまいそうだった。
指で瑛の唇をなぞる。
「だって…瑛。
あたしとあんまり手繋いでくれないし。
腕組んでもすぐほどいちゃうし。
キスだって、触れるだけだし。
どうしていいかわかんなくてエッチなこと勉強したりしたんだよ。。。。
瑛はあたしがエッチになったら好きになって…
んッ。。。。」
くれるんだと…
思ってた。。。。
全部言い終わらないうちに急に瑛に手を引かれて身体も瑛の身体にグッと引き寄せられて
瑛の唇があたしのそれに触れて
触れて。。。。
「ん…んふッ」
その先へ。。。。
初めての
大人のキス。
息が苦しいのに、なんだか幸せで。
意識が朦朧として唇から全身が蕩けてしまいそうだった。