秘密な彼氏
「だって、あやめがエロかったから…」
また私のせいか!
「1度お風呂エッチヤりたかったし」
この人は…。
呆れて何も言えないとは、まさにこう言うことだと思った。
「あやめも気絶するくらい気持ちよかっ…イデッ!」
枕で隆志の頭を一発たたいた。
発言を慎め、発言を。
「あやめ、怒ってる?」
隆志が捨て犬のような顔をしながら言ってきた。
ううっ…。
「怒ってません」
そう言った私に、
「よかった!」
隆志が抱きついてきた。
その後は…もう、何も言うまい。
☆★END☆★
また私のせいか!
「1度お風呂エッチヤりたかったし」
この人は…。
呆れて何も言えないとは、まさにこう言うことだと思った。
「あやめも気絶するくらい気持ちよかっ…イデッ!」
枕で隆志の頭を一発たたいた。
発言を慎め、発言を。
「あやめ、怒ってる?」
隆志が捨て犬のような顔をしながら言ってきた。
ううっ…。
「怒ってません」
そう言った私に、
「よかった!」
隆志が抱きついてきた。
その後は…もう、何も言うまい。
☆★END☆★


