感想ノート

数多くの作品から、こちらの作品「明日は来るから」と出会ってくださって
有難うございます。


「優しい歌」という作品に登場する真人(なおと)の両親の物語です。

恋愛。
「恋が終わって、愛だけが残った」

宝塚歌劇の名台詞が凄く印象に残ってて
あっ、真人の両親のキーワードになるかもと煮詰めていきました。

多久馬恭也×結城神樂。

二人の物語、見守ってやって頂けたら嬉しいです。

  • >coco&Gさま

    読んでくださって有難うございます。
    そして感動して頂けたようで本当に嬉しいです。

    しかも続きが気になって一気に読んでくださったとか。
    本当に嬉しいです。

    確かに携帯小説の多くは「ハッピーエンド」が多いですよね。
    そんな中、アンハッピー的なんだけど、こんな恋愛があってもいいかな?っと、綴った次第です。

    だから感動したと言っていただけて、本当に嬉しいですし今後の励みにもなります。


    表紙に書いてあった「優しい歌」ですが、現在改稿中で非公開とさせていただいています。

    優しい歌の方には、「恭也と神樂」の一人息子。
    真人が(高校生)になって登場し、主人公となる予定です。

    主人公を取り囲むのは、ジュニア世代の子たちで、勇生と美雪女史の子供、冬生(研修医一年目)、神楽の友人(檜野夫妻)の子供である瞳矢、冴香(神楽の妹)の子供、咲夜などが登場する物語となっています。

    再公開まで今しばらく、お時間を頂くことになると思いますが
    公開となりましたら「ファンメール」にてお知らせさせて頂く予定です。

    問い合わせしてくださって有難うございました。


    表紙にある真人の話はどちらでしょうか?
    探しても「優しい歌」は見つけられなくて…汗
    読みたいので教えていただけると幸いです。

    1日1日を大切に、そして愛する人に素直になろうと思います。

    佳川鈴奈 2014/11/18 20:29

  • 携帯小説の多くはハッピーエンドなのに、結ばれなくて、切ない気持ちになりました。
    あっという間に読み進めてしまいました。

    「優しい歌」は、どちらでしょうか?
    見つけられなくて…読みたいので教えていただけると嬉しいです。

    1日1日を大切に、愛する人に素直になろうと思います。

    coco&G 2014/11/17 03:49

  • すごく素敵なお話でした。
    感動しました。
    続きが気になり、いっきに読み切ってしまいました。
    携帯小説の多くはハッピーエンドが多い中、結ばれなくて、切ない気持ちになりました。

    表紙にある真人の話はどちらでしょうか?
    探しても「優しい歌」は見つけられなくて…汗
    読みたいので教えていただけると幸いです。

    1日1日を大切に、そして愛する人に素直になろうと思います。

    coco&G 2014/11/17 02:49

  • >チムスさま

    初めまして。
    この度は、「明日は来るから」読んでくださって有難うございます。
    思い入れだけはたっぷり。

    伝えたいメッセージも詰め込んだんだけど、
    何処まで読者さんに届くかなーって思いながら綴っていました。
    涙が止まらず一気に読みしてくださったなんて、本当に有難うございます。

    神楽の過去、そして生き方。
    物語中ではありますが、チムス様の琴線に触れることが出来て幸いです。

    嬉しい感想有難うございました。

    佳川鈴奈 2014/02/19 14:52

  • 初めて作品を拝見させて頂きました。2/3は涙が止まらずいっきに読みたおしてしまいました!幼少期から辛い経験をした神楽の女性としての成長から母として…。同性として、私自身生き方を見つめ直そうと思える作品でした。次の作品も是非拝見します!

    チムス 2014/02/19 03:11

  • >由糸子さま

    最後まで読んでくださって有難うございます。

    生きていくのには、やっぱり辛いことも悲しいことも沢山あるけど、
    だけどやっぱり、それを乗り越えていく人の力って思いの力って凄く強いと思ったんです。

    リストの「愛の夢」。
    この物語を書くのに、ずっとBGMで流し続けてました。

    メロディーを感じながら、読んでいただけて本当に有難うございました。

    佳川鈴奈 2014/01/28 16:50

  • どんなに辛いことや悲しいことがあっても、
    二人の強い絆があって、周りの人々と支え合えれば大丈夫。

    佳川さんのそんなメッセージが聞こえてくるような、
    力強い物語でしたね!

    リストの『愛の夢』の第3番は、
    確か「愛しうる限り愛せ」という曲ですものね!
    まさにそんな感じの、神楽と恭也の二人の姿を
    描かれていたと思います。

    『愛の夢』は私の好きな曲でもあるものですから、
    あの美しい旋律の中で生きる二人の姿を、
    思い描きながら読ませていただきました。

    由糸子 2014/01/27 21:56

  • >ブランカ様

    おはようございます。
    書き込み有難うございます。
    凄く嬉しいです。
    夢中になったと言ってくださって本当に有難う。

    三月まではゆっくりの更新ですが、どうぞ最後まで見守ってやってくださいませ。
    そして、ほか作品も良かったら覗いてやってくださいませね。

    佳川鈴奈 2012/01/07 08:53

  • はじめまして。読んでいるとジンと心にしみ込む言葉遣いに夢中になりました。
    他の作品はまだ読んでいないのですが楽しみです。
    本棚にもいれたのでじっくり読んでいきたいです。

    三浦菊子 2012/01/05 16:51

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