飴のち、×××【完】
あとがき



最後まで読んでいただきありがとうございます

この話はネタが天から降ってきたんで、勢いで書いた作品だったりしますww

色々至らない点もあると思うので、ここおかしいぞ、なんて箇所があればお教えいただければと

とりあえず、あれです

人の名前も容姿も書かなかったのは仕様です

短編ですし、読者様の想像に任せてしまってもいいんじゃないかなと思いまして

個人的に皆様がどんな"奴"を想像したか気になります←

それでは、この度は本当にありがとうございました!!

レビューや感想なんかいただけたら、泣いて喜びます←



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