禁 愛 ~私の気持ち~
久しぶりの再会に私は
少しばかり緊張をしていた。
叔父「ただいまー疲れたー」
叔母「はい、お疲れー!」
芳未「お帰りなさい」
空未「久しぶり、お帰りなさい………(笑)」
叔父「おー久しぶり!元気してたか?」
優太「ただい…」
空未「元気だった!この通り!」
優太「空…」
叔父「そりゃ、よかった!あ、よし子(叔母)風呂の準備。」
優太「ちょい待ったー!なあ俺の存在わ?!空未ひどっ!久しぶりなのに!」
叔母「あ、いたの?お帰り」
芳未「お兄ちゃんどんまーい。」
叔父「存在感薄すぎだな」
空未「あ、ごめんね?久しぶり!お帰りなさい。」
優太くんの存在感のなさに
びっくりした。