君のための嘘
夏帆の脚は広げられ、ラルフの指が秘裂の中に侵入してきた。
そして花芯に少しざらついた舌で舐めあげられると喘ぐ声が洩れる。
「ああっ……や……ぁ……っ……」
押し寄せてくる得体のしれない何かに夏帆の身体は熱くなる。
くちゅくちゅと水音が聞こえ、これが自分の出す音なのかと羞恥心に震える。
「ラルフ……お願い……」
止めて欲しいのか、この先の事をして欲しいのか……。
「夏帆ちゃん、何のお願いかな? もっと触れて欲しい? ココは蜜で溢れているよ」
ラルフの指が出し入れされるたびに、感じた事のない感覚が押し寄せてくる。
「あっ……」
ラルフにキスして欲しい……そう思った時、激しい快感が全身を貫いていった。
「ん……あぁ……」
そして花芯に少しざらついた舌で舐めあげられると喘ぐ声が洩れる。
「ああっ……や……ぁ……っ……」
押し寄せてくる得体のしれない何かに夏帆の身体は熱くなる。
くちゅくちゅと水音が聞こえ、これが自分の出す音なのかと羞恥心に震える。
「ラルフ……お願い……」
止めて欲しいのか、この先の事をして欲しいのか……。
「夏帆ちゃん、何のお願いかな? もっと触れて欲しい? ココは蜜で溢れているよ」
ラルフの指が出し入れされるたびに、感じた事のない感覚が押し寄せてくる。
「あっ……」
ラルフにキスして欲しい……そう思った時、激しい快感が全身を貫いていった。
「ん……あぁ……」