ツイテル恋、ツイテナイ恋☆
「ここにしようか」と選択した店はいかにも食事中心的なレストランといった感じだった。
琴美は心の中でお茶だけでも大丈夫かな、とささやきながら「そうしよっか」と答えてしまった。
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