素敵すぎる恋愛…あなたの世界へ…
パーティー終了後…


私達で飲みなおすことに…


竜二さんは私に頭を下げた…

「愛美さんのおかげです。ありがとうございました。

 なんといっていいのか…

 本当に社長・愛美さん・勇人さんには感謝しています…」


そんなことは何もないのに…

とくに私は勢いだけで、何も考えずだったから…

お礼なら、貴俊さんにしてって感じ…


みんなで、飲んで、盛り上がり、

相変わらず…

私は記憶がなく…朝を迎えると、いつものベットの上だった…
< 145 / 219 >

この作品をシェア

pagetop