素敵すぎる恋愛…あなたの世界へ…
みんなが幸せになるのはうれしい。

私は今まで、本当に幸せをもらってきたから…

お母さんも顔…幸せそうな顔してる…


『そうだ。今日、パーティーしようよ…

 貴俊さん、わがまま言うけど・・・いい?』


「お前のわがまま何て、どってことない。

 ジュエリーショップと洋服とホテルをおさえればいいな。」


『さすが…貴俊さん。ごめんね。わがままで…』


「気にすることはない。今までお前は何一つわがままを言わなかっただろ。
 
 できないことなら仕方ないが…こんなことなら。」


そう言いながら、すぐにホテルをおさえてくれ、

ホテル内になる、ドレスのお店とジュエリーショップにも連絡をしてくれた。


じゃあ…出かけるか…

もちろん、お母さんには秘密だけどね…

二人には、ご飯を食べに行くということにした…
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