素敵すぎる恋愛…あなたの世界へ…
「愛美・・・かわいいよ。
 
 何度でもイカかせてあげるよ。

 もう、愛美が俺じゃなくちゃ感じない体にしてあげるから…」


そんなことを言いながら、

彼は私の弱いところを責めて、

その後、私は何度も何度も・・・・


そして、最後に彼が私の中に入った来た時…

最高の気分になり、

二人同時に果ててしまった。


彼との甘い時間は数時間にもなっていた。


私は目が覚めた時…彼の腕の中。


この時が一番幸せを感じる。


彼がいつも傍にいて、

私が抱きしめられている。


こんな幸せはない。
< 216 / 219 >

この作品をシェア

pagetop