素敵すぎる恋愛…あなたの世界へ…
『いやっ。はずかしい…』

「恥ずかしくないよ。俺のもんなんだから、俺にいっぱい見せてよ。

 愛美・・・きれいだ。俺だけの女だ。

 誰にも、見せたくない…好きだ。愛してる…」

彼は、そういうと私の体すべてにキスをした…

キスと同時に彼の長くてきれいな手・指が私の体をいじる…


その都度、私は恥ずかしいくらいの声が漏れた…

「我慢するなよ。感じた通り啼けよ…
 
 お前の声でも、俺イキそうだよ…すげーかわいい。」

彼は恥じることなく、そんなことを言うから、

私はどんどん体が、熱くなる。


彼の指と口が私の大切なとこををさわると、

私の体が、ピクっと動いた。

「愛美・・・感じてるね。お前のココすごいことになってるよ。

 俺、たまんねぇー…」

彼は、口で、そこの水分を吸った…

それだけでも、私は体がおかしくなりそうだった。

彼の舌や指が、大切な部分に入ると、

私は、もう声が漏れるというレベルではなく、

声を発していた・・・

『あっんん・・・そこ。だめぇー…感じちゃう…』

彼が私の中に入る前に、私は一人、先に上り詰めてしまった…

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