素敵すぎる恋愛…あなたの世界へ…
 
 『ありがとう…ごめんなさい。私こんなで…

  でも…でも…キスもしたいって思うし、

  まだ、体は一つにするのは抵抗あるけど…

  抱きしめてもらいながら眠りたいの…

  だめですか?』


彼に聞くと…


 「俺は、それだけでもうれしいよ…

  愛美腕の中に入れて眠れるだけでも…


  本当にいいのかい?」


私はうなずき…一緒にベットになかに入っていった…

その日は幸せな眠りにつけた…
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