素敵すぎる恋愛…あなたの世界へ…
 彼の気持ちがうれしくてたまらなかった…

 本当に私を必要としてくれて、大切に考えてくれていると知ったから…


 でも、弱虫の私はどうしてか、最後の一歩を踏み出せずにいた・・・


 そんなある日…私は街で見たくない光景を目にすることになった…
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