ETERNAL CHILDREN ~永遠の子供達~
あとがき

 SFと銘打ちながら、ほとんどSFではない展開のこのお話を最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます。

 このお話は、4部作を予定しておりますので、いつかまた続きを完成させたいなぁと思っています。

 また新しい連載を始める予定ですので、もしよろしかったら、そちらのほうも読んで感想などいただけると嬉しいです。


2012.3.10
< 225 / 225 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

暁を追いかける月
ラサ/著

総文字数/93,444

ファンタジー27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『暁に消え逝く星』の後日譚。天然皇子×女戦士ではなく、復讐を諦めた男と女のその後。(こういうの、スピンオフっていうんですかね) 傷ついた女が、自分の居場所を見つけるまで。 甘いシーンは、最後、あるかないか? 取りあえず、前作を読んでいなくてもお話はわかるように書きました。 そんなに長くない、はず。 お暇なら、前作、『暁に消え逝く星』も読んでいただけたら嬉しいです。 お話は完結しました。 時間があったら、さらに後日談を書く、かも。
ETERNAL CHILDREN 3 ~闇の中の光~
ラサ/著

総文字数/12,852

ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ETERNAL CHILDREN の続編。というより過去編 最後の女性体だったユカの秘められた愛の物語。 絶望しかない世界で、唯一希望を繋ぐこの想いは、決して許されることはなかった―― 他サイトでも連載中。
高天原異聞 ~女神の言伝~
ラサ/著

総文字数/482,977

ファンタジー399ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 天の御柱を巡って男神と女神が出逢うとき、失われた古代の神々が新たに甦る――  美しき豊葦原の中つ国をめぐり対立する国津神々、黄泉神々、そして、天津神々。  古の約定に縛られる神々達は何を求めて今生に甦り、真向かうのか。  対立する神々により、神代の記憶を持たぬまま、今生でも翻弄される恋人達。  「わからないのか。約定は、果たされなければならない」  「何度、私を裏切るの……?」  日本神話を基にした和製ファンタジー。   2012.3.10~2019.10.24 ※完結しました。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop