龍王と純情お姫様。
浮き輪かぶってプカプカ。

「何で一緒にはいるの…」

日向も何故か浮き輪に
入ってきた。


は、裸の日向と密着…//


ドキドキしちゃうよ~




あ…


「日向の右腕…これ何?」
日向の右腕には、龍のような絵が書いてある。


「墨。痛いからお前はすんなよ。ついでにお前の名前彫るかな~」


「痛いのにダメ。」


「お前から一生離れないように証。」


証か…。


痛いのに無理しなくていいのに~


「クレハさん~余裕かましてていいわけ?」


「え…あっ//」


日向の手が私のむ…胸に…

すぐエッチなことする…


「皆いるのに変態…」


「だって水の中だし~」



「もう!!バカ日向!」




くすぐったいし…

なんか変なの…



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