龍王と純情お姫様。
散々泳いだのに、
日向たちはビーチバレーなんて始めてる。
日向がいちばんキラキラしてる笑っ
私と絵理は、
パラソルの下で休憩中~。
「クレハ今、日向と2人でいるの~?」
「うん。あげはさんたち
旅行に行ってるから。」
「じゃあ~もしかして
もうエッチしちゃったあ!?」
「しっ…してないよお~//!でも昨日…」
絵理に昨日の出来事を話した。
「クレハ的にはさ、
恐い?」
「日向なら恐くないよ。」
「なら大丈夫よ。
男はさ、ヤりたいって思う生き物なんだよ。だから、それに答えてあげなくちゃあ~」
「でも恥ずかしいもん…」
「そんなの気持ちよくなったら気にしてられないわよ?エッチしてわかることもあるのよ~」
ふ~ん。
エッチなんて、考えたこともなかったからな。
でもね、日向なら全然恐くないよ。
初めては、ぜんぶ日向がいい。
恋も、キスも、、、。
日向たちはビーチバレーなんて始めてる。
日向がいちばんキラキラしてる笑っ
私と絵理は、
パラソルの下で休憩中~。
「クレハ今、日向と2人でいるの~?」
「うん。あげはさんたち
旅行に行ってるから。」
「じゃあ~もしかして
もうエッチしちゃったあ!?」
「しっ…してないよお~//!でも昨日…」
絵理に昨日の出来事を話した。
「クレハ的にはさ、
恐い?」
「日向なら恐くないよ。」
「なら大丈夫よ。
男はさ、ヤりたいって思う生き物なんだよ。だから、それに答えてあげなくちゃあ~」
「でも恥ずかしいもん…」
「そんなの気持ちよくなったら気にしてられないわよ?エッチしてわかることもあるのよ~」
ふ~ん。
エッチなんて、考えたこともなかったからな。
でもね、日向なら全然恐くないよ。
初めては、ぜんぶ日向がいい。
恋も、キスも、、、。