龍王と純情お姫様。
しばらく着いてくと
カラオケについた。
そして、絵理っつう女が
いきなりくるりと振り返った。
な、なんだ!?
そして、俺の胸ぐらを掴んできた。
「アンタたちさっきから
ずっとなんな訳?
龍王がストーカー!?」
龍王って事しってんだ…
ってんなのはどーでもいい。
「俺はストーカーじゃねえ!バカ女…つうか離せ。」
そお言うと、絵里っつう女は渋々話した。
「ちょっと!日向に寛人さん!何してるの?
てゅうかバカ女って言わないで。バカ日向…」
バカ日向だあ!?
「へえ~お前…
俺にそおゆう事言うんだな。」
むに~っと、ほっぺた引っ張る。
必死でもがくクレハ。
最高に怒ってるだろうが…怖くねえし、逆にハマる…
「池上日向とクレハ…
まさかカレカノ系!?」
フルネームかよ…
つうか…
「「付き合ってない!!!」」
ハモったし…
「ハハハ…仲良しだろ。
この二人~。
クレハちゃん日向ん家に居候してるんだよ。」
「マジで?」
「訳あって居候してるの。」
「そ~ゆう事~♪
ね、ね一緒にカラオケしよ~ぜ!」
「おいっ寛人何言って…
「ほらほら~皆行くよ~♪ 」
マジかよ…
俺カラオケとか苦手なんだけど…
カラオケについた。
そして、絵理っつう女が
いきなりくるりと振り返った。
な、なんだ!?
そして、俺の胸ぐらを掴んできた。
「アンタたちさっきから
ずっとなんな訳?
龍王がストーカー!?」
龍王って事しってんだ…
ってんなのはどーでもいい。
「俺はストーカーじゃねえ!バカ女…つうか離せ。」
そお言うと、絵里っつう女は渋々話した。
「ちょっと!日向に寛人さん!何してるの?
てゅうかバカ女って言わないで。バカ日向…」
バカ日向だあ!?
「へえ~お前…
俺にそおゆう事言うんだな。」
むに~っと、ほっぺた引っ張る。
必死でもがくクレハ。
最高に怒ってるだろうが…怖くねえし、逆にハマる…
「池上日向とクレハ…
まさかカレカノ系!?」
フルネームかよ…
つうか…
「「付き合ってない!!!」」
ハモったし…
「ハハハ…仲良しだろ。
この二人~。
クレハちゃん日向ん家に居候してるんだよ。」
「マジで?」
「訳あって居候してるの。」
「そ~ゆう事~♪
ね、ね一緒にカラオケしよ~ぜ!」
「おいっ寛人何言って…
「ほらほら~皆行くよ~♪ 」
マジかよ…
俺カラオケとか苦手なんだけど…