幼なじみは双子君
「いや、まだ行くとか決まってないし」

「そっそうだよ、それに凛夜達には関係ないでしょ!」


と言った理花とみよしは三人が持ってた紙を取ると

真由と佳奈が走って行った方へ逃げていった

凛夜と凍夜と裕が


「関係ないか・・・ふ〜ん(妖笑)」凛夜

「無いわけ無い・・・だろ・・・(妖笑)」凍夜

「へぇ…そんな事言うんですかぃ…みよしは(妖笑)」裕


と、三人して妖笑しているとも知らずに…

2人は友達の方へと逃げ去るのであった。
< 19 / 36 >

この作品をシェア

pagetop