保健室で秘め事
「わっ!!」
そしてベッドに沈められた。
「んんッ」
西連寺とは違う強引過ぎるキスに頭がクラクラする。
「瑠……威く……んッッ」
キスは止まらない。
瑠威君は俺のズボンのチャックを下げる。
そして俺のモノに触れる。
「やだッッやめッッ!!!」
俺は瑠威君から離れる。
「それが答えだ。
お前は他の男に触られて平気じゃなかっただろ?
お前はその教師のことが好きなんだよ。」
「…………」
そしてベッドに沈められた。
「んんッ」
西連寺とは違う強引過ぎるキスに頭がクラクラする。
「瑠……威く……んッッ」
キスは止まらない。
瑠威君は俺のズボンのチャックを下げる。
そして俺のモノに触れる。
「やだッッやめッッ!!!」
俺は瑠威君から離れる。
「それが答えだ。
お前は他の男に触られて平気じゃなかっただろ?
お前はその教師のことが好きなんだよ。」
「…………」