放課後・・・恋に落ちて
「はいっ!オムライス~」
「うおっ、うまそ」
誰かのご飯作ったのって久しぶりだな~。
それに、男の子が家に来るのも、ご飯食べるのも。
「うまいっ!!」
「本当っ!?よかったぁ~~~。一人なら、泊まってく?」
「はっ・・・いいのかよ?」
「いーよぉ!そのかわり、明日からはちゃんと学校行くこと、それと・・・いっぱい話そう」
「おぅ・・・名前、何??」
「神谷成砂」
「成砂・・・・・」
ドキッ!何・・・何々?今の。
「俺は、江藤駿斗(えとうしゅんと)成砂って呼んでいい?」
「いいよっ!あたしは、駿くんて呼ぶね。」
「何かハズイ。」
「かわいいじゃん!駿くんて」
「バカっ、かわいいって何だよ。」
「お風呂できてるから入ってきていいよ!」
「おう」
なぜか、一晩泊まることになった。
駿くん・・・これがはじまりだったね。
「うおっ、うまそ」
誰かのご飯作ったのって久しぶりだな~。
それに、男の子が家に来るのも、ご飯食べるのも。
「うまいっ!!」
「本当っ!?よかったぁ~~~。一人なら、泊まってく?」
「はっ・・・いいのかよ?」
「いーよぉ!そのかわり、明日からはちゃんと学校行くこと、それと・・・いっぱい話そう」
「おぅ・・・名前、何??」
「神谷成砂」
「成砂・・・・・」
ドキッ!何・・・何々?今の。
「俺は、江藤駿斗(えとうしゅんと)成砂って呼んでいい?」
「いいよっ!あたしは、駿くんて呼ぶね。」
「何かハズイ。」
「かわいいじゃん!駿くんて」
「バカっ、かわいいって何だよ。」
「お風呂できてるから入ってきていいよ!」
「おう」
なぜか、一晩泊まることになった。
駿くん・・・これがはじまりだったね。