恋して♡先生!
リビング、私の部屋、先生の部屋


書斎、である


私は、先生に案内されドアを開けた。


部屋はとても広く、私にはもったいない


くらいだった。


その上に家具が揃えてあった。


ベッド、机、ドレッサーなど


必要なものが全て揃っていた。


私は直ぐに隣の先生の部屋にいき


勢いよく扉を開けた。


「先生!あの部屋っ!


どうし……キャアッー///」


先生は上半身裸だった。


多分着替えている途中何だろう。



「どうしたの?」


先生は、何も気にしていない感じで



私に聞く。


「どうしたの、じゃなくてはやく


服着て!!」
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