RHYTHMICAL
駅前の
店に
並ぶ
雑誌を
立ち読みして
君を
待っている
時間が
好きで
いつも
予定より
早く
きて
駅から
君が
いつも
走ってくる
その姿を
見るのが
好きで
いつも
君を
待っているんだ
君は
自然が
好きなことを
知って
いるから
お昼は
いつも
おしゃれな
レストランで
するよりも
公園で
ランチに
してる
自然の
中で
笑う
君の
笑顔は
いつも
とても
輝いて
見えるから
とても
まぶしかったんだ
君の
姿は
まるで
空に
輝く
太陽の
ようで
まるで
春の
ひだまりの
ような
君が
大好きなんだ
君の
笑顔を
見たいのだから
いつだって
君を
笑顔に
したいんだ
君の
為なら
どんな
ことでも
して
あげたいんだ
君が
笑顔で
走って
来て
くれるのなら
君と
少しでも
長く
一緒に
いられるのなら
いくらだって
早く来て
君の事を
まっていたいんだ
君の
笑顔が
幸せを
くれるんだ
だから
君を
笑顔に
したいんだ
君と
共に
一緒に
歩く
道が
好きだから
大切な
君の
笑顔を
守りたいから
いつも
君の
隣に
いたいんだ
君を
まっている
時間が
好きで
いつまでだって
君を
まって
いたいんだ
何時間でも
何十時間でも
何日でも
何週間でも
何ヶ月でも
何年でも
何十年だって
君の事を
待ち続けて
いたいんだ
君の
笑顔を
見たいのだから
見上げれば
広がる
君色の

どんな
世界が
広がって
いても
いい
ただ
君を
待ち続ける
だけだから
どんなに
遠い
未来で
あったと
しても
いつか
必ず
もう一度
君の
笑顔が
見たいんだ
大切な
大切な
君の
笑顔を
もう一度
見たいんだ
守りたいんだ
いつか
必ず
君が
笑顔を
見せて
くれることを
信じて
いつまででも
待ち続けるから
大切な
大切な
君が
大好き
なんだ
いつも
君の事を
想って
いるんだ
君の
笑顔が
誰よりも
大切で
大好きだから
いつまでだって
待ち続ける
自信が
あるから
いつか
いつの日か
もう一度
君の
笑顔を
見せて
欲しい
空を
見上げれば
輝く
太陽
見るたびに
春が
近づく
たびに
いつも
君の事を
君の
笑顔を
思い出すんだ
今でも
君の
笑顔を
待ち続けるから
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