RHYTHMICAL
この
想いの
先に
君がいて
悲しいときには
君が
いつも
隣にいてくれる
大切なものは
君が
すべて
教えてくれたんだ
初めて
知った
想いの
数は
数えきれない
ほどにある
君に出会って
変われたんだ
暗く
薄暗い
暗闇の中に
いつも
ひとりきりで
迷っていた
そんなときに
君に出会い
変われたんだ
大切なものは
すべて
君に
もらったんだ
君に
何が出来るかな
いつか
君に
恩返しが
したくて
君の
ために
出来ること
いつも
考えて
生きている
大切なものを
見つけられてのは
君の
おかげなんだ
いつも
君の
隣に
いるよ
大事なものは
すべて
君と共にある
君が
大切で
君が
大好きで
君を
愛しているんだ
君と
共に
いるだけで
幸せなんだ
いつだって
そばにいる
この
約束だけは
きっと
守るから
君の
ために
出来ることを
教えて
欲しい
君の
為なら
どんな
ことでも
するのだから
いつだって
そばにいる
いつだって
君の事を
考えている
いつも
いつも
忘れられない
君の
笑顔
いつも
言葉に
出来ることは
ないけれど
大切なことを
教えてくれた
君に
ありがとうを
伝えたい
この星は
こんなにも
大切な
もので
あふれ
美しく
素晴らしいことを
教えてくれたのは君
君に
伝えたいことが
多すぎて
一言では
いいあらわせない
けれど
ただ
君を
大切に
したいと
思っている
大好きだから
愛してるから
大切なもの
大事なもの
失いたくはない
君が
教えてくれたこと
忘れたくはない
今の
輝かしい
未来が
あるのは
君のおかげ
君には
感謝しても
しきれない
くらい
とても
感謝してる
君は
たった
ひとりの
太陽みたいに
輝く
笑顔を
もった
光
だから
君の
かわりは
存在しない
君に
出会えて
よかったと
心から
思ってる
君に
出会わなければ
大切なものは
見つけられなかった
君は
大切な
宝物
君の事を
失う
なんて
ありえない
いつだって
そばにいて
いつだって
君を
想い
君を
守るから
いつも
そばに
いて欲しい
君は
たった
ひとりの
エンジェル
だから
光
だから
失いたくは
ない
こんな
気持ちに
なることは
君に
出会うまで
なかった
人との
かかわりなんて
どうでも
よかった
大切な
君を
守りたいと
思うように
なった
ありがとう
想いの
先に
君がいて
悲しいときには
君が
いつも
隣にいてくれる
大切なものは
君が
すべて
教えてくれたんだ
初めて
知った
想いの
数は
数えきれない
ほどにある
君に出会って
変われたんだ
暗く
薄暗い
暗闇の中に
いつも
ひとりきりで
迷っていた
そんなときに
君に出会い
変われたんだ
大切なものは
すべて
君に
もらったんだ
君に
何が出来るかな
いつか
君に
恩返しが
したくて
君の
ために
出来ること
いつも
考えて
生きている
大切なものを
見つけられてのは
君の
おかげなんだ
いつも
君の
隣に
いるよ
大事なものは
すべて
君と共にある
君が
大切で
君が
大好きで
君を
愛しているんだ
君と
共に
いるだけで
幸せなんだ
いつだって
そばにいる
この
約束だけは
きっと
守るから
君の
ために
出来ることを
教えて
欲しい
君の
為なら
どんな
ことでも
するのだから
いつだって
そばにいる
いつだって
君の事を
考えている
いつも
いつも
忘れられない
君の
笑顔
いつも
言葉に
出来ることは
ないけれど
大切なことを
教えてくれた
君に
ありがとうを
伝えたい
この星は
こんなにも
大切な
もので
あふれ
美しく
素晴らしいことを
教えてくれたのは君
君に
伝えたいことが
多すぎて
一言では
いいあらわせない
けれど
ただ
君を
大切に
したいと
思っている
大好きだから
愛してるから
大切なもの
大事なもの
失いたくはない
君が
教えてくれたこと
忘れたくはない
今の
輝かしい
未来が
あるのは
君のおかげ
君には
感謝しても
しきれない
くらい
とても
感謝してる
君は
たった
ひとりの
太陽みたいに
輝く
笑顔を
もった
光
だから
君の
かわりは
存在しない
君に
出会えて
よかったと
心から
思ってる
君に
出会わなければ
大切なものは
見つけられなかった
君は
大切な
宝物
君の事を
失う
なんて
ありえない
いつだって
そばにいて
いつだって
君を
想い
君を
守るから
いつも
そばに
いて欲しい
君は
たった
ひとりの
エンジェル
だから
光
だから
失いたくは
ない
こんな
気持ちに
なることは
君に
出会うまで
なかった
人との
かかわりなんて
どうでも
よかった
大切な
君を
守りたいと
思うように
なった
ありがとう