RHYTHMICAL
愛の花を
花咲かせましょ
君の
声の
聞こえる限り
君と
共に
歩いてゆくの
どんなに
遠い
道のりでもね
沢山の
人が
支えてくれる
多くの
ものが
ここに
あるから
沢山の
花
花咲かせましょ
愛の
花が
咲きほこる頃
人の
心は
一つに
なるよ
どんなに
長い
道のりでもね
信じる限り
かなう
はずだよ
あきらめないで
いつまでも
幸せの
花
咲くことを
心の
奥で
信じ続ける
ひとり
ひとりの
心の
中に
咲きほこる
花
たった一つの
幸せの
花
探し
続けて
愛の
花を
花咲かせましょ
大切なのは
信じる
心
子供の
ような
純粋な
心
美しく
はかない
人の
心の
奥に
咲く
花
ひとり
ひとりが
必ず
もって
いる
から
忘れ
ないで
大切にしよ
いつもの
ように
時
流れてく
春夏秋冬
四季
おりおりに
変わって
ゆく
人の
心は
くるくる
めぐり
めぐって
変わって
ゆくから
一定では
ないから
思い
通りには
ならないから
不思議であり
一緒にいて
楽しくもある
いつだって
そばにいるよ
大切な花
からさ
ないで
暗闇の中
明るく笑う
君の
笑顔は
ひまわりのように
輝いている
ひだまりのように
笑う
君を
いつも
まぶしく
見つめているよ
大好きな
君と
大切に
育てたい
愛の
花
夢を
追いかけてゆく
君
子供のように
押さなくて
危なげで
見つめていて
いつも
ハラハラする
けれど
いつだって
君の
そばで
君の事を
見守って
いたい
愛の
花
咲かせましょう
いつまでも
どこまでも
大きな
愛の
花
花畑
愛の
あふれる
花畑を
花
咲きほこります
どんなに
遠く
険しい
道も
貴方と
ならば
乗り越え
られる
愛の
花を
花
咲かせましょ
どんなに
長い
道のりでもね
あきらめないで
信じぬける
純粋な
心
持ち続け
ましょ
いつまでも
どこまでも
あきらめないで
大切な人
思い続けて
愛の
花を
咲かせましょ
人の
心に
幸せの
花
咲きほこるから
心の
奥の
大切な花
大事に
しましょ
いつまでも
貴方の
ことを
想い
続ける
愛の
花
花
咲かせましょ
いつまでも
どこまでも
どんなに
長く
遠く
険しい道でもね
信じる心
大切にして
花咲かせましょ
君の
声の
聞こえる限り
君と
共に
歩いてゆくの
どんなに
遠い
道のりでもね
沢山の
人が
支えてくれる
多くの
ものが
ここに
あるから
沢山の
花
花咲かせましょ
愛の
花が
咲きほこる頃
人の
心は
一つに
なるよ
どんなに
長い
道のりでもね
信じる限り
かなう
はずだよ
あきらめないで
いつまでも
幸せの
花
咲くことを
心の
奥で
信じ続ける
ひとり
ひとりの
心の
中に
咲きほこる
花
たった一つの
幸せの
花
探し
続けて
愛の
花を
花咲かせましょ
大切なのは
信じる
心
子供の
ような
純粋な
心
美しく
はかない
人の
心の
奥に
咲く
花
ひとり
ひとりが
必ず
もって
いる
から
忘れ
ないで
大切にしよ
いつもの
ように
時
流れてく
春夏秋冬
四季
おりおりに
変わって
ゆく
人の
心は
くるくる
めぐり
めぐって
変わって
ゆくから
一定では
ないから
思い
通りには
ならないから
不思議であり
一緒にいて
楽しくもある
いつだって
そばにいるよ
大切な花
からさ
ないで
暗闇の中
明るく笑う
君の
笑顔は
ひまわりのように
輝いている
ひだまりのように
笑う
君を
いつも
まぶしく
見つめているよ
大好きな
君と
大切に
育てたい
愛の
花
夢を
追いかけてゆく
君
子供のように
押さなくて
危なげで
見つめていて
いつも
ハラハラする
けれど
いつだって
君の
そばで
君の事を
見守って
いたい
愛の
花
咲かせましょう
いつまでも
どこまでも
大きな
愛の
花
花畑
愛の
あふれる
花畑を
花
咲きほこります
どんなに
遠く
険しい
道も
貴方と
ならば
乗り越え
られる
愛の
花を
花
咲かせましょ
どんなに
長い
道のりでもね
あきらめないで
信じぬける
純粋な
心
持ち続け
ましょ
いつまでも
どこまでも
あきらめないで
大切な人
思い続けて
愛の
花を
咲かせましょ
人の
心に
幸せの
花
咲きほこるから
心の
奥の
大切な花
大事に
しましょ
いつまでも
貴方の
ことを
想い
続ける
愛の
花
花
咲かせましょ
いつまでも
どこまでも
どんなに
長く
遠く
険しい道でもね
信じる心
大切にして