★恋と王子と超能力!★
「でも、どうやって誘き寄せる?」
「そこは、あたしが階段を使って釣りあげればいいよ!」
「あぶねーだろ!!お前も怪我するぞ!!」
「そうですわ!流石にそれはいけません!!」
はぁ…全く。心配性だなぁ…。
「あのさ2人とも、あたしがS級能力者なこと忘れてない?
あたし一回飛行機から飛び降りたことあったけど、かすり傷ひとつつかなかったからね?」
かなり寒かったけど…。
「…でも「いいから!ここはあたしに任せて、ね?」
「わかった。無理すんなよ」
「作戦は?」
「それはもう考えてある」
「まぁ、妥当な作だね」
「私も同感ですわ。いつ決行します?」
「明日でもいいと思う。みんな完全下校してるから生徒もいないし」
「そうだな。じゃあ明日の放課後、午後5時に」
「OKですわ」「そんじゃ、今日はかいさーーーん!!」
「そこは、あたしが階段を使って釣りあげればいいよ!」
「あぶねーだろ!!お前も怪我するぞ!!」
「そうですわ!流石にそれはいけません!!」
はぁ…全く。心配性だなぁ…。
「あのさ2人とも、あたしがS級能力者なこと忘れてない?
あたし一回飛行機から飛び降りたことあったけど、かすり傷ひとつつかなかったからね?」
かなり寒かったけど…。
「…でも「いいから!ここはあたしに任せて、ね?」
「わかった。無理すんなよ」
「作戦は?」
「それはもう考えてある」
「まぁ、妥当な作だね」
「私も同感ですわ。いつ決行します?」
「明日でもいいと思う。みんな完全下校してるから生徒もいないし」
「そうだな。じゃあ明日の放課後、午後5時に」
「OKですわ」「そんじゃ、今日はかいさーーーん!!」