孤独な最強姫Ⅲ


下っ端はもう始めた。


今の所いい調子だ。


何もなければいいんだけど・・・



「よそ見してんじゃねえよっ!

バッ!」


「遅い。

ガンッ!!!!」


健太「さすが愛莉


バッ、ガンッ!」



「そっちこそ。」




下っ端もなんとかいけてる。
人数もだいぶ減ってきたな・・・







その時、私の目に見えたのは
















__ナイフ。











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