孤独な最強姫Ⅲ
やばい!!
下っ端はそいつの存在に気づいていない。
・・・走れ!!
「ドンッ!!!!!
フゥ・・・」
下っ端「あ、総長!!
ありがとうございます!!」
「集中しろ」
まだ拳銃は出してきてないな。
「みんな、そこ任してもいい?」
「「「「「もちろんです!」」」」」
「相手はナイフを持っている。
みんなでカバーしあいながら戦ってね。
ぜってえ、まけんなよ」
「「「「「はいっ!」」」」」