【密フェチ】成就されない贖罪の夜
私は彼女の頬に冷たい口付けする。そして冷たく言い放つ。

「じゃぁ…何時も通りにしてあげなさい」

私の言葉に彼女は一瞬躊躇ったが、諦めた様にのろのろとスカートの中に手を入れてショーツを脱ぐと、彼の物を口に含み同時に自分のスリットにも刺激を与える。そして、自分が十分に潤って、彼自身が硬度を増した時、彼をゆっくりと自分の中に埋め込んで行く。
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