【密フェチ】成就されない贖罪の夜
私はそれを見てから大きなディルドウを持ち出して、たっぷりとローションを塗りつけてから、彼の後ろに当てがった。同時に彼の表情から血の気が引く。瞳に涙を一杯に溜め、首を横に振る彼の表情を見ながら私は腕に力を込める…
「どちらも選ばなかったあなたが悪いの…分るでしょ?」
残酷な夜は深けて行く、成就されない贖罪と共に…
「どちらも選ばなかったあなたが悪いの…分るでしょ?」
残酷な夜は深けて行く、成就されない贖罪と共に…
