*ぴゅあガ―ル*


もう半径2にはあいつを近寄らせないようにしよ!!!!




うん!!!!そうしよ!!











―――――――――――


やっと自分の席に座ったのは1限が終わった頃だった。


あの後いすに座って授業を受けれるほど余裕がなかったから。




「どうしたの?結芽?また寝坊?」


「奏…おはよ…。」


「最初から遅刻いっぱいすると後々大変だよ?」


「うん…ありがとぉ…」






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