魔法つかいになって憧れのアイドルと××
ハヤトの胸から顔を上げてキョロキョロしてると、ハヤトがあたしを見て、目を見開いていた。



「おい……お前……」



「えっ?」



「……いや……ま、いっか」



そう言って、ハヤトはまたギュッとあたしを抱きしめる。









…へへっ、居心地いいや。



ハヤトの腕の中、最高!




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