社長!好きです!
やだやだ・・・
なんで
なんで
能成くんにまで・・・
と
思ったら・・・
「そのケーキで栄養つけたら
副社長のこと
お願いしますね。」
と
言う能成くん・・・
さっきのは、一瞬の私の幻想?
男っぽい・・・
どころか・・・
メチャメチャいつもの能成くん!
両手を組み合わせ
私の方にお願いしますってこがんするポーズをとってる。
「は?」
このケーキで栄養付けて
由と戦えって・・・か?
「ケーキで栄養ってねえ・・・
これはお詫びのしるしじゃなくって
“賄賂”ってやつじゃないの?」
呆れる・・・
「副社長を社員寮から追い出せるのは、
久利生さんしかいませんから。」
期待しないで・・・
「私、そんなにスーパーウーマンじゃないから・・・」
能成くんにそう答え
た
瞬間
なんで
なんで
能成くんにまで・・・
と
思ったら・・・
「そのケーキで栄養つけたら
副社長のこと
お願いしますね。」
と
言う能成くん・・・
さっきのは、一瞬の私の幻想?
男っぽい・・・
どころか・・・
メチャメチャいつもの能成くん!
両手を組み合わせ
私の方にお願いしますってこがんするポーズをとってる。
「は?」
このケーキで栄養付けて
由と戦えって・・・か?
「ケーキで栄養ってねえ・・・
これはお詫びのしるしじゃなくって
“賄賂”ってやつじゃないの?」
呆れる・・・
「副社長を社員寮から追い出せるのは、
久利生さんしかいませんから。」
期待しないで・・・
「私、そんなにスーパーウーマンじゃないから・・・」
能成くんにそう答え
た
瞬間