社長!好きです!
「―――――」
声にならない恐怖?
私と並木さんの間の床に
突き刺さってる・・・包丁!
「。。。。あ、危ないじゃないですかっ!」
やっと声が出た私。
「いや~、ごめんごめん!」
謝りながら床の包丁を抜き取り
厨房に戻って行く
並木さん・・・
「ごめんで済んだら警察要りませんっ!」
並木さんに怒鳴る私
の
背後
「くくっ・・・」
と笑う
社長!
そこ笑うとこじゃないですからっ!!
心配してよ!
まったく!
どいつもこいつも~~~~~~~~っ!!
声にならない恐怖?
私と並木さんの間の床に
突き刺さってる・・・包丁!
「。。。。あ、危ないじゃないですかっ!」
やっと声が出た私。
「いや~、ごめんごめん!」
謝りながら床の包丁を抜き取り
厨房に戻って行く
並木さん・・・
「ごめんで済んだら警察要りませんっ!」
並木さんに怒鳴る私
の
背後
「くくっ・・・」
と笑う
社長!
そこ笑うとこじゃないですからっ!!
心配してよ!
まったく!
どいつもこいつも~~~~~~~~っ!!