あの子の隣に座るコツ!
【悠一】
さて!ようやく終わったな。キャラの振り返りトークも。


【アリサ】
案の定、長過ぎですね、このあとがき。本文より多いとかどんだけ(笑)!


【悠一】
先生とかの話はもう、勘弁してくれ。しゃべり疲れた…。


【アリサ】
じゃあ、これくらいで締めましょうか。アタシも疲れましたよ…。


【悠一】
そうだな。これくらいであとがきの役目は十二分に果たした気がするぞ。


【アリサ】
ていうか喋り過ぎたくらいですね。りょーサンの悪口とか(笑)。


【悠一】
よし、じゃあここらで締めとしよう!ここまであとがきに付き合ってくれたヒマな…


【アリサ】
おい(笑)!


【悠一】
…もとい、あとがきまでちゃんと読んでくれた読者のみんな、ホントにありがとうな。作者に代わって礼を言わせてもらうよ。


【アリサ】
相変わらず更新が遅い上に、文章のクオリティもまだまだ未熟にも関わらず、ホントにたくさんの人に読んでもらって。りょーサン、めちゃめちゃ嬉しいって言ってました。


【悠一】
次の作品がいつになるかは未定らしいんだが、また亀更新でがんばるって言ってたから。


【アリサ】
亀更新は頑張るって言わないと思いますけどね(笑)。


【悠一】
みんなの応援で作者は生きてるから。また新作できたら手に取るだけでも取ってくれたら、これ幸いだな。


【アリサ】
前作の宣伝します?


【悠一】
別にいいだろ。俺ら出てないし。まァ、名前だけ載せとくか。


【アリサ】
はいはぁい。


『スマイリー』

『ヒーロー』


上が長編で、下が短編でしたっけ?


【悠一】
そうだな。ま、特に長編の書き出しは作者が高校生の時の文章だから、見苦しい書き方も多々見受けられるけど、良かったら読んでみてくれ。作者が号泣して喜ぶから。


【アリサ】
しっかり宣伝しちゃってるし(笑)。


【悠一】
あと、もしも俺たち登場人物のキャラデザとかやってくれるっつー聖人みたいなヒトがいたら、是非とも連絡して欲しいな。


【アリサ】
うわっ、図々しいっ(笑)!!


【悠一】
いいんだよ、どうせ叩かれるのは作者なんだから(笑)。居ればだよ、い・れ・ば。
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