甘い疑惑
翌日。
充子の部屋で。
「伊勢軍司がまた金せびりに来た?ハンッ!どうしようもないバカ男ね!」
「…怖かった…光が助けてくれなかったら私どうなってたか……。」
「いくら菜乃子さんが産休だからって一人歩きはダメよ。心配だから。」
と 鈴音の涙を拭う。そんな充子にキュンときた鈴音は
「お姉様…。忘れさせて…。」
と 目を閉じた。そんな鈴音を愛しく思い
ゆっくりと唇をかさね抱きあう2人。
軍司は愛にビジネスホテルの一室に呼びだされ会っていた。
「鈴音から金と体奪い盗れたの?」
「盗れねーよ。」
「はぁ!?あなた何しに行ったの?」
「しょーがねーだろ!鈴音はあの京極みやびとかいうババーの毒牙にやられて言うこときかねーし光とかいう息子が邪魔しやがったし!!」
「鈴音と光ごときにやられるだなんてあんたバカじゃないの?それでも夜の帝王なの?!」
「うっせーなババー!!」
「ババーは京極みやび!市野瀬充子よ!!とにかくもっと鈴音を喜ばしてやりなさい!あのメス奴隷が素直に言うこときくように調教してやりなさいよ!私はただ星崎親子を芸能界追放してやりたいの!!ついでにあの公家女と息子も…!博の正妻は私なんだから!!」
「てめーも市野瀬博かよ!」
と イラッとする。
「博は私の欲求をすべて満たしてくれるの!絶対奪い取ってやる!!」
「うるせー!!」
と 愛をベッドに押し倒す。
「いやーー!なにすんのよ!!いやーーー!」
愛の服も下着も引きちぎり体を密着させ押さえつける。
「俺はあいつが嫌いなんだよ!!黙って俺のメス奴隷になれ!!」
「いやーーーー!!」
充子の部屋で。
「伊勢軍司がまた金せびりに来た?ハンッ!どうしようもないバカ男ね!」
「…怖かった…光が助けてくれなかったら私どうなってたか……。」
「いくら菜乃子さんが産休だからって一人歩きはダメよ。心配だから。」
と 鈴音の涙を拭う。そんな充子にキュンときた鈴音は
「お姉様…。忘れさせて…。」
と 目を閉じた。そんな鈴音を愛しく思い
ゆっくりと唇をかさね抱きあう2人。
軍司は愛にビジネスホテルの一室に呼びだされ会っていた。
「鈴音から金と体奪い盗れたの?」
「盗れねーよ。」
「はぁ!?あなた何しに行ったの?」
「しょーがねーだろ!鈴音はあの京極みやびとかいうババーの毒牙にやられて言うこときかねーし光とかいう息子が邪魔しやがったし!!」
「鈴音と光ごときにやられるだなんてあんたバカじゃないの?それでも夜の帝王なの?!」
「うっせーなババー!!」
「ババーは京極みやび!市野瀬充子よ!!とにかくもっと鈴音を喜ばしてやりなさい!あのメス奴隷が素直に言うこときくように調教してやりなさいよ!私はただ星崎親子を芸能界追放してやりたいの!!ついでにあの公家女と息子も…!博の正妻は私なんだから!!」
「てめーも市野瀬博かよ!」
と イラッとする。
「博は私の欲求をすべて満たしてくれるの!絶対奪い取ってやる!!」
「うるせー!!」
と 愛をベッドに押し倒す。
「いやーー!なにすんのよ!!いやーーー!」
愛の服も下着も引きちぎり体を密着させ押さえつける。
「俺はあいつが嫌いなんだよ!!黙って俺のメス奴隷になれ!!」
「いやーーーー!!」