好きだけど…。
千尋先生、まだ電話終わらないのかなぁ。
千尋先生は電話してくるって言って部屋を出てからまだ戻って来ない。
どこに電話してるんだろ。やっぱり病院かなぁ?
絶対、病院行こうって言うよね?ヤダヨ…(ノ_・。)
やっと電話が終わったらしく、千尋先生が戻ってきた。
チヒロ「真心ちゃん、今から病院行かない?」
ほらね。
マコ「嫌だ…(ノ_・。)」
行く訳ないじゃん!!知らない先生しかいないんだよ?
千尋先生が困った顔をしてる。
チヒロ「じゃあさ、明日の帰りに寄るなら良い?」
マコ「明日?」
チヒロ「そう。でも、今晩発作が出たら、この近くの病院に行くよ?」
マコ「それは嫌…(/_;)明日…行く…グス」
チヒロ「分かったから。泣かないの。拓斗には電話で言ってあるから、今日は俺の部屋で寝ろよ。夜中に発作が出たら、和華ちゃん達がびっくりするし。な?」
電話、拓にぃだったんだ。
マコ「分かった」
チヒロ「良い子だな(^_^)」
千尋先生は私の頭を撫でて言った。
千尋先生は電話してくるって言って部屋を出てからまだ戻って来ない。
どこに電話してるんだろ。やっぱり病院かなぁ?
絶対、病院行こうって言うよね?ヤダヨ…(ノ_・。)
やっと電話が終わったらしく、千尋先生が戻ってきた。
チヒロ「真心ちゃん、今から病院行かない?」
ほらね。
マコ「嫌だ…(ノ_・。)」
行く訳ないじゃん!!知らない先生しかいないんだよ?
千尋先生が困った顔をしてる。
チヒロ「じゃあさ、明日の帰りに寄るなら良い?」
マコ「明日?」
チヒロ「そう。でも、今晩発作が出たら、この近くの病院に行くよ?」
マコ「それは嫌…(/_;)明日…行く…グス」
チヒロ「分かったから。泣かないの。拓斗には電話で言ってあるから、今日は俺の部屋で寝ろよ。夜中に発作が出たら、和華ちゃん達がびっくりするし。な?」
電話、拓にぃだったんだ。
マコ「分かった」
チヒロ「良い子だな(^_^)」
千尋先生は私の頭を撫でて言った。