好きだけど…。
マコ「嫌だぁ(;_;)ちゃんと寝るからいらない」
チヒロ「はぁ。昼もやったでしょ?何も痛いことしなかったでしょ?じゃないと、病院行くよ?」
千尋先生がちょっと怒ってる…。
マコ「病院…は嫌…グス。千尋…先生…が良…グス」
それを聞いた千尋先生は、にっこり笑って頭を撫でた。
チヒロ「大丈夫だから。昼みたいに、さっと終わらせるな。ゆっくりスーハーしてな」
マコ「スー…ハー」
後ろもさっと診てくれた。
チヒロ「もう良いよ。できるじゃん。怖くなかっただろ?もしもしは怖いこと何にもないんだよ?とりあえず、雑音あるし、大人しくしとけよ」
マコ「うん。ありがとう(*^-^*)」
チヒロ「よしっ!じゃ冷えピタ貼って、あと氷枕持ってくるから、それで様子見よっか」
マコ「本当?病院…行かない?」
チヒロ「行かないよ。真心ちゃんが行きたいなら別だけど」
マコ「ヤダ(ノ_・。)」
チヒロ「行かないから安心して。準備してくるから、ちゃんと寝とくんだよ?」
マコ「はぁい」
千尋先生は氷枕を準備しに行った。
ややっぱり千尋先生は優しいかも(笑)
私は、発作の後って事もあり、千尋先生が部屋に戻ってきたのを確認してから、眠りにつきました。
チヒロ「はぁ。昼もやったでしょ?何も痛いことしなかったでしょ?じゃないと、病院行くよ?」
千尋先生がちょっと怒ってる…。
マコ「病院…は嫌…グス。千尋…先生…が良…グス」
それを聞いた千尋先生は、にっこり笑って頭を撫でた。
チヒロ「大丈夫だから。昼みたいに、さっと終わらせるな。ゆっくりスーハーしてな」
マコ「スー…ハー」
後ろもさっと診てくれた。
チヒロ「もう良いよ。できるじゃん。怖くなかっただろ?もしもしは怖いこと何にもないんだよ?とりあえず、雑音あるし、大人しくしとけよ」
マコ「うん。ありがとう(*^-^*)」
チヒロ「よしっ!じゃ冷えピタ貼って、あと氷枕持ってくるから、それで様子見よっか」
マコ「本当?病院…行かない?」
チヒロ「行かないよ。真心ちゃんが行きたいなら別だけど」
マコ「ヤダ(ノ_・。)」
チヒロ「行かないから安心して。準備してくるから、ちゃんと寝とくんだよ?」
マコ「はぁい」
千尋先生は氷枕を準備しに行った。
ややっぱり千尋先生は優しいかも(笑)
私は、発作の後って事もあり、千尋先生が部屋に戻ってきたのを確認してから、眠りにつきました。