あなたとのキョリ
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観覧車に乗った。
それから、他愛ない話をして。
観覧車の頂上に来た。
「奈那こっちおいで!!」
と自分の隣をポンポンと叩いて私を招いた。
『うんっ』
私はそっと和希の横に座った。
チュっ。
『んっっ!?』
ちょっとたってから自分がキスされたのがわかった。
「観覧車の頂上でキスとかロマンチックでしょ??」
和希が可愛い///
『うっ、うん。』
『和希って、意外とロマンチストなんだね(笑)』
「意外って、ヒドイ~!!」
「男なんだから当たり前だしー!!」
『ふふふっっ笑』
うわー今すっごく幸せだなー。
こうやって彼氏と笑い合ってるなんて。
ホント、和希には感謝だな。
観覧車に乗った。
それから、他愛ない話をして。
観覧車の頂上に来た。
「奈那こっちおいで!!」
と自分の隣をポンポンと叩いて私を招いた。
『うんっ』
私はそっと和希の横に座った。
チュっ。
『んっっ!?』
ちょっとたってから自分がキスされたのがわかった。
「観覧車の頂上でキスとかロマンチックでしょ??」
和希が可愛い///
『うっ、うん。』
『和希って、意外とロマンチストなんだね(笑)』
「意外って、ヒドイ~!!」
「男なんだから当たり前だしー!!」
『ふふふっっ笑』
うわー今すっごく幸せだなー。
こうやって彼氏と笑い合ってるなんて。
ホント、和希には感謝だな。