「うしろから、抱きしめて……」日向野ジュン/著  感想ノート

  • 五年の歳月が流れているのに、一瞬でお互いの気持ちが通じ合うなんて、憧れちゃいます。
    しかも、この年の差なのに、最愛の女性を見つけて溢れる思いを抑えられなくなった先生に、キュンとなってしまいました。

    最後のページは、ドラマのようにそのシュチェーションを思い浮かべながら読みました。
    限られた字数でこんなに切なさが伝わるなんて、さすがです!!
                           (>▽<)~b

    とべふう   2013/01/21 11:07

  • 沢あこさま♪

    大胆だよねぇ~(^_^;)
    でも、誰かに見られちゃうかも!? っていうシチュエーションはたまんない(>_<)
    もう教師と生徒じゃないからの甘さを出してみました♪
    少し冷たい低音ボイスで囁いてくれる・・・
    うひゃっ!! 妄想バンザーイっ(≧∇≦)/

    日向野ジュン   2013/01/11 07:54

  • 花道はなこさま♪

    はじめまして♪
    コメント、ありがとうございますっ!!

    耳朶はいいですよねぇ~(〃∇〃)

    短編を書くのは楽しいけれど、1000文字と限られると、どこをどう表現したらいいのかよく悩みます。
    なので、細かい校内の描写が素晴らしいと言っていただけて、とっても嬉しかったです♪

    日向野ジュン   2013/01/11 07:42

  • 卒業生とは言え…学校でダイターン(>_<)
    かつては先生キャラだった彼が、時を経て甘えれるようになったのかしら?(指輪外しての台詞)とか妄想しちゃいました!

    沢あこ   2013/01/11 01:23