*£男子校のお姫様£*
わいわい騒ぐこと30分。
ピーんポーン
「はぁーい」
ロレンツォさんかな?
ロ『やあ、お嬢様、イヤ、まいすいーとはにぃー!私の特製ピッツァをお持ちいたしましたよぉ?』
「「「「まい すいーと はにぃー?」」」」
『ロンさんありがとぉー!!』
ロレンツォさんに飛びつく。
『よしよーし。よーく食べてもっと太るんだぞぉ?こことかな?』
ニヤ
ロンさん。後ろの殺気がヤバイのですが。
さっき、ロンさんが、私の胸元をトントンと叩いた瞬間、後ろからの殺気がぶわっと…。
それなのにロンさんニヤニヤしてるし。
『んじゃなお嬢様。チュッ♡』
『うん。バイバイろんさんチュッ♡』
ん?これいつもの挨拶だけど?
と、ロンさんが私の横をふと通り抜け…
4人の耳元で何かを囁いて…
「「「「////////////////////」」」」
一気に皆の顔が真っ赤に。
いやーもーうん。ボンっておとがしそうなほど。
ロンさん何言ったんだ?
ピーんポーン
「はぁーい」
ロレンツォさんかな?
ロ『やあ、お嬢様、イヤ、まいすいーとはにぃー!私の特製ピッツァをお持ちいたしましたよぉ?』
「「「「まい すいーと はにぃー?」」」」
『ロンさんありがとぉー!!』
ロレンツォさんに飛びつく。
『よしよーし。よーく食べてもっと太るんだぞぉ?こことかな?』
ニヤ
ロンさん。後ろの殺気がヤバイのですが。
さっき、ロンさんが、私の胸元をトントンと叩いた瞬間、後ろからの殺気がぶわっと…。
それなのにロンさんニヤニヤしてるし。
『んじゃなお嬢様。チュッ♡』
『うん。バイバイろんさんチュッ♡』
ん?これいつもの挨拶だけど?
と、ロンさんが私の横をふと通り抜け…
4人の耳元で何かを囁いて…
「「「「////////////////////」」」」
一気に皆の顔が真っ赤に。
いやーもーうん。ボンっておとがしそうなほど。
ロンさん何言ったんだ?