天使!?小悪魔!?年下boy☆



そこには、また1人の女の人が現れた。


「なぁ、陸。あの人だれだ?」


「いや?知らない。」


多分、顔見たことないから先輩。だと思う。




俺達はまず、様子を見ることにした。







『何って、あんたには関係ないでしょ!』



『別に関係ないけど?』



『じゃあ、引っ込んでなさいよ!』



『あいにく。私は見て見ぬふりできない性格なの。しかも、こんな卑怯なやり方・・・』



『なっ!』





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