恋の香りに
┫マサトside┣



マサト「クソっ」


止めてどうする…?
あの子とは初めて合った名前も知らない子だ。
俺がどうこう言える事じゃない…。



マサト「いや違う。言えなかったんだ。」



あの子の目は震えていた。
今まで何を見て来たんだ?



それにあの子美由ちゃんに…



マサト「似ている。」ボソッ



?「だぁーれが似てんのっ?」ひょこっ
< 37 / 37 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

最後わがまま
ミユピ/著

総文字数/99

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
《いつか素敵な恋をしたいな》 まだ本当の恋を知らないあたしは、そんなこと思っていた。
どうしようか?
ミユピ/著

総文字数/0

恋愛(純愛)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop