世界NO.1&全国NO.1<番外編>(更新stop)
花「さてと。休憩は、おしまい。皆、持ち場に戻って」
花さんがそういうと皆、戻って行った。
花「よし。じゃあ、この服を着て」
私は、花さんにある服を渡された。
執事服?
「これを…着るんですか…?」
花「うん♪そうよ♪」
花さんは、笑顔で返して来た。
マヂですか……
とにかく、着替えよう。
私達は、執事服に着替えた。
茅「菜々…!似合ってる!!」
ギューと茅が抱きついて来た。
「茅の方が似合ってるよ」
私が笑顔で言うと……
茅は、真っ赤になった。
ーーガチャ
花「あ。着替え終わった?」
花さんがドアから、顔をピョコと出した。
花「あ!そうそう!カツラをつけないとね♪」
そういうと、花さんはロッカーの扉を開けた。