敵と味方と機械仕掛けの少女達

芦「まぁ、局長の首はとったし、信者は壊した。倉見がけがしたのは想定外だがまぁ、その少女については上にも報告をしておく。何はともあれ任務完了だ。それでは基地につき次第解散だ。けがしたものは療養に他のものは鍛錬に励め以上。」

倉「りょうかいしました」

羽「はーい。そうだたいちょーほめてくださいよー僕頑張ったんですよー」

「あーよしよし。」

羽「ニセモノは引っ込んでください。この屑が。逃げるなんて。馬鹿ですか?死ぬんですか?消えてくれるんですか!?ありがとうございます。僕と隊長の結婚式ぐらいには読んであげますよ。」

「ああ゛!?お前帰ったら相手してやるよリミッター半分まで外してやる」

羽「きゃー。おうぼうなニセモノにころされるーこわーい。かっこ棒」

「それをいうなら(棒)だろうが、つーか口で言ってもいみねーよ(イライラ」

羽「カルシウム足りてないんじゃないんですか?ビタミンも足りてないみたいですね。グリンピースでもいかがですか?ゼイアさん❤」

といいながらグリンピースをゼイアの口に押し込む章。

「くうかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

といいながら全力で拒否するゼイアもとおい苓。

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